
たまった写真、
どう残す?
※早瀬・黒田の会話は、場面を伝えるための創作です。
今度の帰省には、写真を一冊にまとめて持っていく。「このとき、こんなことがあってね!」と、ページをめくりながら話すのが楽しみです。
帰省の日、どの写真から話そう?
たとえば、公園で思いきり笑った顔、初めて乗れた自転車、お気に入りのおもちゃ。帰省の日に話したい写真を選んで、一冊にまとめてみましょう。「この顔、見て!」と同じページを囲めるのが、紙の本の楽しみです。
旅行の写真なら、風景の次にその日の食事、その次に宿で撮った一枚。「ここ、おいしかったよ!」と旅の順に話せるよう、写真を並べるのも楽しそうです。


スマホで送る・追加する


紙で渡す・一緒にめくる
生成写真を使った説明図。実商品・印刷結果ではありません。
すぐ見てほしい日も、残して渡したい日も
選んだ写真を印刷して、一冊に仕立てるのが「フォトブック」です。スマホでは日々の写真を送り、とっておきたい写真を本にして渡す。日々の近況と、会う日の楽しみに分けて使えます。
手渡したい・ 一緒にめくりたいなら
紙の一冊を持っていこう!帰省や家族で集まる日に、同じページを囲めます。
すぐに送る・ 後から追加するなら
スマホで写真を共有しよう!撮った日のうちに送り、次の写真も追加できます。
写真を一冊にしても、スマホの写真は消さないで。あとから焼き増ししたくなったり、別の写真を足したくなったりするからです。
先に候補を選び、見返す順に並べたい方へ →写真を送るだけでも、話は続く
写真を送って「大きくなったね!」「このとき楽しかったね!」と話すのも楽しい。今度会うときは、写真を一冊にして持っていくのもいいね!日々の写真はスマホで送り、帰省前には一緒に見たい写真を選んでみましょう。